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| 国名 |
インドネシア共和国 |
| 言語 |
インドネシア語、バリ語 |
| 宗教 |
バリヒンドゥー教が90%以上、その他にイスラム教、仏教、キリスト教など。 |
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通貨 |
インドネシアルピア。Rp10.000=約130円 |
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時差 |
日本から1時間遅れ |
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気候 |
乾季と雨季。
乾季は4―10月、雨季は11―3月。7―10月がベストシーズン。 |
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服装 |
年中、Tシャツ、短パンでOK。
ただし、寺院等を観光する際は、肌の露出が多いタンクトップ、ノースリーブ、短パン、ミニスカートはNG。 また日差しが強いので、日焼け止め、長袖のシャツを持っておきたい。 |
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ビザ |
観光ビザが必要。
到着時に空港で取得できる。
7日以内の滞在 10ドル(到着日および出発日を含む)
30日以内の滞在 25ドル(到着日および出発日を含む)
※混雑、トラブルが予想されるため、ドルをお釣りのないように準備していく方が良い
またパスポートは、入国日から6か月以上の有効期間が必要。 |
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チップ |
元々チップの習慣はないので、必ず渡さなければいけないことはない。
渡す場合の目安は、
ピローチップ(枕銭) 1部屋5000ルピア
ベルボーイ 5000ルピア
1日ガイド 50.000ルピア |
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両替 |
日本で両替すると驚くほどレートが悪いので、現地で変えた方が良い。
現地では空港、ホテル、銀行、町の両替所で両替可能。
両替レートは一般的に、良い方から
町の両替所>銀行>空港>ホテルの順。 |
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電圧 |
220V、50Hz。
プラグタイプはCが多い。
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電話事情 |
国番号は(62)
公衆電話は壊れている場合が多く、使えない。
町には「WARTEL」と看板を掲げた電話屋を利用する。
携帯電話を借りるのも便利。 |
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交通手段 |
タクシーと車チャーターがメイン。
運転が荒いので、レンタカーは危険。
バリ島には鉄道はない。バスやベモという名の乗り合いミニバスもあるが、利用価値は低い。
ウブド地区では自転車をレンタルするのも良い。 |
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病院 |
医療レベルはかなり低いが、料金は非常に高い。
外国人向けの病院では、海外旅行保険を利用できるので、かならず海外旅行保険に入った方が良い。日本人のスタッフがいる代表的な外国人向けの病院は
BIMC TEL/0361-761263
SOS TEL/0361-710505
JKMC TEL/0361-766591 |